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もともと足裏には上の図のような3つのアーチがあります。身体の土台となっているこれらのアーチのバランスが崩れると、重心が崩れ、足や脚部の膝関節の負荷も大きくなるわけです。よく耳にする外反母趾扁平足もこの足のアーチが崩れて起きる足トラブルです。足裏の負荷が増大し、痛みが出たりすることはもちろん足底筋膜炎を起こしたり、たこ・ウオノメなどの角質ができるのです。

足のアーチをしっかりサポートして快適な歩行を実現するBENESU靴の特徴

1.崩れた足アーチを矯正し、足の本来の機能性を高めます。外反母趾や扁平足はもちろん様々な足のトラブルを解決に導いてくれます。

2.足アーチをサポートし、衝撃を吸収するので疲れにくい。

3. 履いて歩くだけで、指先の神経や反射区(足ツボ)を刺激し、身体の機能が活性化される。

4.歩行時に足指を使って蹴り出し、ふくらはぎを使う歩き方でポンピング効果をアシストする構造。血流が良くなります。

5.トウバンク(足指先の凹凸)の位置を中足骨と指骨の間の関節付近を合せ、足指を使って歩ける事で、神経が刺激されポカポカしてきます。 言うならば、足つぼマッサージ器が靴になったようなものですね。 仙台市外反母趾専門アルポ 足の3つのアーチ仙台市外反母趾専門アルポ扁平足 仙台市ベネシュ靴取扱店 アルポ
BENESU(ベネシュ)の靴は柔らかいライニング(裏革)を袋仕立てにして、まるで靴下のように足を包み込むような履き心地が特長です。
イタリアのボローニャが発祥なことから、高級靴の代名詞“ボロネーゼ”製法と呼ばれています。 ボロネーゼ製法は手作りでしか再現でいきないため、プロの職人さんが1日かけ2~3足しか作れない大変手の込んだ製法と言えます。だからこそ手作りのインソールと靴生まれる究極フィット感は一度履いたら病みつきです。また、コルク層を下層部に敷き湿度調整、温度調整し快適なウォーキングを実現します。
BENESUベネシュ靴インソール多層構造2BENESUベネシュ靴インソール多層構造
ベネシュの靴はボロネーゼ製法で作られるソール一体型の靴です。 多層ソールと内革を縫い合わせる作業はとても難しく、熟練の技と経験が必要になります。そのため、ベネシュの靴は職人の手によって一足一足を丁寧に手作りしているのです。

《なぜオーダーメイドではないの?》 「オーダーメイドの靴を扱っているんでしょうか?」 よくこのご質問をただきます。しかし、アルポで扱う靴は「機能性手作り健康靴」でハンドメイドですが、オーダーメイドではないんです! 先に「オーダーメイド」が何故良いか?考えてみてください

「足に合わせて作ってくれるから・・・」

だからいいのでしょうか?

足のトラブルは靴にあるから、靴を足に合わせればいいと思い込んではいませんか?
形の崩れた足に合わせて作った物で足の形は戻りません 悪くなった足をよくするには、その足を矯正してあげる靴が必要なのです。 もちろんオーダーメイドの靴が悪いわけではありません。 何を目的として靴を選ばれるかによってお客様に最適な靴が違うということですね。

他にもあります取扱靴一覧はこちらをチェック△

靴だけでなく足のアーチをサポートしてくれるBENESU靴下やカサハラ式外反母趾靴下なども取り扱っております。1,600円(税別)より取り扱い。

外反母趾や扁平足など足の痛みはもう一人で悩まずに、仙台のアルポへご相談、まずは今の状態を把握しましょう!無料のカウンセリング予約は予約限定です。「アルポサイトの無料カウンセリング記事を見た」とご予約ください。

【予約電話】022-797-4554
【内容】所要時間 約10分程度