足のタコや魚の目~原因とケア~再発しないための健康靴BENESU

こんにちは!
スタッフの嶋宮です
記録的な雨が落ち着いて、仙台は晴れの日が続くようになりましたね
晴れの日は洗濯物が早く乾いて気持ちが良いです

さて今回は足のタコ・魚の目のお話をさせていただきたいと思います!
皆様は足にタコまたは魚の目ができていませんか?
タコというのは皮膚が厚くなり、硬くなった状態です
少し黄色味がかって盛り上がっているのが特徴ですね
タコは痛みがないので放置しがちですが、そのままにしておくと痛みが伴う「魚の目」になってしまう可能性があります!
魚の目は真ん中に硬い芯ができ、芯が皮膚の深くまで伸びてしまって神経を刺激するので痛みを伴います
このタコと魚の目に悩まされている方は少なくありません

当店と併設されている「仙台巻き爪矯正院」はフットケア専用機器により、タコ・魚の目ケアも行っております^^
まわりの軟らかい皮膚を傷つけることなく、肥厚した部分のみを除去できますので安心してお任せください!
痛みもなく、約1回で魚の目やタコによる痛みを軽減します!



タコ・ウオノメ角質ケアの詳しいメニューはこちら

しかし、タコや魚の目は根本的な原因を改善しないと再発する可能性が高いです
「なぜタコや魚の目ができてしまったのか?」ということを一度考えてみましょう

サイズの合わない靴を履いていないか?
立っている時の姿勢は正しいか?
歩き方は偏っていないか?

…タコや魚の目ができる原因として、同じ場所に刺激や負荷がかかっていることが主にあげられます
「その場所」にできてしまったのには、理由があるのです!
それは足からのサインなので、放置せず向き合ってみませんか?

アルポでは靴の見直しだけでなく、歩き方の指導もしております
ケアして終わり!ではなく「再発しないためにどうしたら良いか?」
スタッフと一緒に考えていきましょう

まずはお気軽にご来店くださいませ