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2019年11月2日 : BENESUの靴とボロネーゼ製法について
こんにちは!スタッフの嶋宮です
2019年もあと2ヶ月となり、仙台も冬に向けて寒くなりつつあります。
そろそろ衣替えを行い、上着やニットなどを着始めている方も多いと思いますが、
足元のご準備はお済みでしょうか?

健康靴アルポでは、BENESUという矯正靴を取り扱っております

名前は聞いたことがあるけれど、どんな機能がある靴なのかわからない、
という方も多いのではないでしょうか?
改めてベネシュの靴の機能をご紹介いたします

【ポイント①機能性フットソール】
横アーチ・内側アーチ・外側アーチ・ヒールを理想的な足の形にアシストするバンク(傾斜面)構造は、
長年培ったデータから独自の設計理論で開発されています。
またウレタン成型品なのでアーチに加重がかかっても歪まず、
靴の中の温度が高くなると柔らかく足に馴染む特徴があります。



【ポイント②ボロネーゼ製法&多層ソール構造】
靴と機能性ソールを一体化する理想のボロネーゼ製法は、
袋状の内皮で足を優しく包み、麻とコルクで保温効果と湿度調整を高めます。
優しく足を包みこまれるバツグンの履き心地です!



【ポイント③トウバンクで足元ポカポカ】
ベネシュではトウバンクの位置を中足骨と指骨の間の関節付近を合せる事を推奨しています。
足指を使って歩ける事で、神経が刺激されポカポカしてきます。




他にも3つのアーチを整える「定重心アルゴリズム設計」や自慢の「ヒールバンク」なども
ございます!
まずは履いて実感してみませんか?
試着や足のご相談は健康靴のアルポ(022-797-4554)まで、ご予約くださいませ
2019年8月31日 : マメ・タコ・ウオノメの違い~原因と解説~
こんにちは!スタッフの嶋宮です
いよいよ夏も終盤ですね

今回は足や手にできやすい、マメ・タコ・ウオノメの違いをお話ししたいと思います

Q1:皮膚はどうなっているか?
A1:皮膚の外側には角質層(かくしつそう)と呼よばれる硬かたい層があり、
外の刺激から体を守っています。その下に表皮(ひょうひ)、真皮(しんぴ)があります。

Q2:たことは?
A2:刺激が繰り返されて、角質層が厚く硬くなり盛り上あがったものがタコです。
タコは、皮膚を守ろうとする防御反応でできます。

Q3:マメとは?
A3:短期間の刺激で体内の水分が集って、豆のような小さい水膨れになったものをマメと呼びます。

Q4:ウオノメとは?
A4:ウオノメは角質が芯のようになって、真皮に食い込みます。
中心に魚の目のような芯が見え、歩いたり圧迫したりすると、激しい痛みがあります。

Q5:手に豆ができましたが、足にはタコができました。なぜ違う種類のものができたのでしょうか?
A5:マメもタコも、皮膚の1か所に刺激や力が加わることでできます。
非常に軽い刺激が反復して作用した場合には、タコや魚の目ができやすいのですが、
豆は、もう少し急激な刺激があるときに起こりやすいです。



足にタコや豆、魚の目ができた場合は靴があっていない、
または歩きかたが偏っているなどの可能性が考えられます。

アルポでは靴の見直し、巻き爪矯正院ではタコ・ウオノメの施術をいたしますので、
お悩みのかたはぜひご来店ください


仙台巻き爪矯正院 ここをクリック
郡山巻き爪矯正院 ここをクリック
埼玉巻き爪矯正院 ここをクリック

2019年6月22日 : 高性能な防水スプレーのご紹介と足が冷えたときの対策
こんにちは!
スタッフの嶋宮です
最近は雨が多く、不安定な日が続いていますね

雨の日でもお仕事やお買い物など、外に出かける機械は多いと思いますが、
みなさん靴に防水スプレーはかけていますか?
かけておくと防水だけでなく、埃や汚れもつきづらくなります!

アルポではミヤネ屋で紹介された
M.モゥブレイ プロテクターアルファ
を取り扱っておりますので、お立ち寄りの際はぜひご覧ください↓





また靴の中に水が浸水したなど、足が濡れてしまったら放置はせず足を温めましょう。
冷えた足のままでは新陳代謝が低下し、
身体が疲れやすくなる・風邪を引きやすくなるなど良いことはありません!
雨などで気温が低い日は、足湯ではなくドライヤーで足を温める方法が冷え対策として効果的です
ドライヤーでしたらどのご家庭にもあり、手軽に取り組めるのでぜひ試してみてください

足の相談は健康靴のアルポ(022-797-4554)までどうぞ!

2019年5月27日 : 仙台市の外反母趾治療専門アルポ 5/26(日)開催第2回 正しい歩き方を身につけるイベント 貯「筋」ウォーキング
こんにちは  スタッフの伊藤です

急に暑くなりましたね!
まだ身体の準備が出来ておらず、暑さが厳しく感じますね


さて、5/26(日)に第2回正しい歩き方を身につけるイベント 貯「筋」ウォーキング 
開催されました

ご参加くださった方々の、日頃の行いが良過ぎて…陽射したっぷりの良い天気に恵まれました
気温も32度近くまで上がったようですね

開催場所となった台原森林公園は、その名の通り森林の中なので日陰は涼しく
快適でしたよ


今回も、準備運動~靴の履き方~正しい立ち姿勢~正しい歩行の仕方を練習した後に
ジョギング・散歩コースへ


準備運動では、ストレッチやお手軽運動を
靴の履き方では、靴紐の締め方を確認しながら
正しい立ち姿勢では、意識する事を実際に行いながら
正しい歩き方は、短い距離を往復してスタッフが確認しながら・・・

もちろん、水分補給と休憩はマメにとりました
お陰様でケガや熱中症の症状がでた方はおりませんでした


ウオーキングが終了してからは、クールダウンストレッチの後ゲームを行いましたよ
少しでも涼しく感じていただけるように、魚釣りゲームを準備
魚が釣れるか釣れないか 盛り上がってしまいました





皆さまに楽しく歩いていただき、普段の生活の中でも正しい歩行が出来るよう
次回はどんな企画を・・・と考え中です



今回ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました
またのご参加、御待ちしております☆彡
2019年5月20日 : 仙台で外反母趾や扁平足でお悩みの方にオススメの靴下 カサハラ式テーピングソックス「ホソックス」
こんにちは  スタッフの伊藤です

新緑が鮮やかに色濃くなってきた今日この頃
どこかにお出かけしたいな!とお考えの方もいらっしゃると思います

でも・・・
長く歩くと足が疲れる・・・
外反母趾が痛い・・・
浮腫む・・・ などなど、心配や不安でお出かけが楽しめない方
そんな方にオススメの靴下の紹介をしますね

それは
カサハラ式靴下 ホソックス です
外反母趾・浮き指・偏平足研究家である整体師の笠原先生考案の靴下です


まず、皆様がビックリされるのが 形 ですね
足袋型や五足指型はご存知の方も多くいらっしゃいますが、三つ又型なんですよ
そして、テーピングを2本巻いたようなサポーター作用


どうして三つ又型なのか?
親指と小指を別々に分けることで他の3本の指も開いて
自然に踏ん張れる原理を応用しているから


この靴下には2本のテーピングサポート作用があります どうして?
支点」と「作用点」を両側から押圧すると
横アーチと縦アーチが再生され、指が開く原理を応用しているから



テーピングの原理で足裏のバランスが整い踏ん張れると、自然と正しい歩行が促されきれいな姿勢に
そして、すね・ふくらはぎ・太ももへの余分な負担が軽減され、すっきり脚に
この靴下を履いていると冷えを感じないという声も頂戴しています


不安定な足裏より、安定した足裏へ


詳しくは 健康靴のALPO 仙台巻き爪矯正院 まで
ご連絡お待ちしております☆彡